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Happy Life
VOL.08「ランズ王子公園」Fさん邸
夜景が見えるマンションで一人暮らしを満喫。
シンプルなインテリアで、忙しい毎日も快適です

買う気もなくて見に行ったのに、つい買っちゃった!?

神戸の夜景と言えば「100万ドルの」と形容される美しさですが、これをマンション最上階の窓から、毎日楽しんでいらっしゃるFさん。友人が遊びに来たときは一緒に屋上に上がって、360度に広がるKOBEの迫力ある眺望を存分に味わいます。「山が近いのが気に入っています。朝は山を見ながら駅に向かい、どんどんテンションを上げていくんですよ」。

自然が身近なだけではありません。ここは駅や商店街に近く、都心にある勤め先までも数駅の便利な場所。Fさんの部屋はコンパクトな3LDKですが、モノを厳選して、シンプルなインテリアで居心地よくまとめられています。まるでTVドラマに出てくるような、一人暮らしの理想形。さぞかし綿密な計画を練って、購入なさったのでしょうね?「いいえ、モデルルームに来るまで、全然買う気はなかったんです(笑)。友達が見学についてきてくれと言うので、何となく見に来たら、急に欲しくなっちゃいました」。

そのお友達も同じ間取りの部屋を購入。さらに、別の友人も同じマンションに住んでいます。「分譲マンションはセキュリティとかしっかりしているから、女性の一人暮らしも安心ですよ。バリアフリーで安全だし、設備やデザイン的なクオリティもいいし」。台所は生ゴミディスポーザー付きで衛生的、普通ゴミは玄関前に出しておけば持って行ってくれるのも、働く女性にはうれしい配慮。それでいて、月々のローン等の支払いは、前に住んでいた賃貸マンションの家賃よりも安くなりました。ゆくゆくは、自分の資産にもなります。「実家の親へは、事後報告。さすがに驚きましたが、生活の基盤をもったことで安心してくれたようです」。

屋上庭園写真入居者専用の屋上庭園。夜もライトアップされていて、安心して夜景が楽しめます。

快適生活のひけつは「モノを自分なりに厳選する」こと

モデルルームのように整然としていて、ほとんど生活感がないFさんのお宅。毎日残業続きで忙しいそうですが、ホコリもたまっていません。「モノを増やさないことにしているんですよ。だから、掃除も気が向いたときにササッとできます」。

実は、以前引越しをしたとき、あまりのモノの多さに“引越し地獄”とも言える経験をしたそうです。片付けても片付けても、片付かない。おまけに神戸市はゴミの分別が厳しく、プラスチックゴミは月に一度しか出せないので、部屋にたまっていきます。その反省から、モノはなるべく買わないように心がけ、特にシャンプーボトルなど、プラスチック製品は部屋に持ち込まないと決めました。台所用洗剤だって、重曹と酢で代用。「油汚れは熱いお湯を流せばたいてい落ちるし、それで落ちないほどギトギトのものは作らないようにしています」。

自分のポリシーが貫けるのが、一人暮らしの醍醐味。でも、寂しいことなどはないのでしょうか。「わたしは寂しがりやの孤独好き。話し相手がほしいときは、同じマンションに住む友人と訪ね合い、おしゃべりに満足したら部屋に帰って一人の時間を楽しみます」。よそに住むお友達を誘って、持ち寄りパーティーを楽しむことも。「みんなに『すごいね』とか『ステキなお部屋』って言ってもらうのが、何よりの励みになるんです」。

いいマンションに会えてよかったですね。これからもオシャレなシンプルライフを楽しんでください!

リビング写真モノは少なく、生活ポリシーはしっかりと。これがオシャレな暮らしのポイントかもしれません。
ちゃぶ台写真東京の下北沢の骨董品店で見つけたものを取り寄せました。引越しのたびにいろんな荷物を捨てましたが、このちゃぶ台だけは手放せません
玄関写真ポーチも付いている「私のお城」。
  エントランス写真ホテルみたいな美しいエントランス、一般の賃貸マンションではなかなか見られませんよね。
机、ワゴン写真お気に入りの喫茶店に置いてあったものと同じ、テーブル・椅子を特注。とてもくつろげるので、ほとんどここに座っています。コマゴマしたものを一箇所に集めた “ものぐさワゴン”。部屋もごちゃごちゃしないし、ナイスアイデアです!

『ランズ王子公園』
稜線の美しい六甲山、きらめく夜景、神戸の海・・・これら神戸の象徴が思う存分に享受できるの「ランズ王子公園」。
バルコニーの立ち上がり部分にガラスを利用し、山手幹線沿いでもひときわ目立つ外観に。
共用部には、「水」と「ライティング」を巧みに施し、空間に動きや安らぎを生出します。
また、屋上庭園は居住者全員が眺望を楽しめるスペースとして喜ばれてます。

外観写真

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